2006/3/13 月曜日
こんにちわぁ、あーみーですぅ!
わたしは「自由の国」にあこがれてアメリカにやってきました。日本もアメリカとおなじ自由に発言できる国だとおもっていたんですけれども、こんな事件があったようですね。
『東京・葛飾弾圧事件 弁護側立証始まる』
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-03-10/2006031015_02_0.html
いがいと不自由なのかもしれません。
 
「ビラとアンケートは議員と地域住民を結び、住民の声を議会に届けるホットライン。民主主義の学校といわれる地方自治の血流の役割を持っている。それが弾圧されることに怒りを持っている」(※記事より抜粋)
自分のいいたいことを書いたビラも配れないなんて…
 
いや、このひとたちは方法に問題があって…
 
こんなこともあるみたいですね。(mumurブログ様より)
さっきアレだけビラを大切に思っていた共産党のひとたちですから、もちろん応援してくれるはずですよね。
 
いっしょに弾圧にたちむかっていきましょー!
 
 
あれれ?
なにかまちがえちゃいましたか?