2008/6/24 火曜日
こんにちは、皆さん
じえいたんです
 
今月20日の「まりたん日記」でもとりあげた朝日新聞さんの「死に神」発言問題について執筆された記者さんがコメントされていたみたいです
 
『朝日素粒子記者吐露「風刺コラムは難しい」』
 死刑執行の件数をめぐり鳩山邦夫法相を「死に神」と称した朝日新聞夕刊1面のコラム「素粒子」が21日の夕刊で「表現の方法や技量をもっと磨かねば」と記した。
 
 18日に「死に神」と掲載して以降、朝日新聞社には「死に神とはふざけすぎ」などと1000件を超える抗議があったとした上で「法相のご苦労や、被害者遺族の思いは十分認識しています。それでも、死刑執行の数の多さをチクリと刺したつもりです」と言及。さらに「風刺コラムはつくづく難しいと思う。法相らを中傷する意図はまったくありません」との見解を示した。
 
なるほど~
朝日新聞さんはいつもネタにさせていただいていますが、同じ時事問題をあつかうサイトとして、この記事には考えさせられますね、うんうん
 
風刺記事は下手をすると悪意の言葉になってしまうこともあるんですね…
 
「まりたん日記」もこの問題を“他山の石”として、今後の日記にとりくんでいきたいです
朝日新聞さんもがんばってくださいね
 
これからもネタ提供まってるぞ!
 
えーー!