2011/1/13 木曜日
遅ればせながら…
 
皆さん
あけましておめでとうございます!
 
はっぴぃ にゅう いやぁ!
 
FUCKIN’ NEW YEAR!
 
こらこら
 
新たな一年…
今年がわが国にとって良い一年となることを願うばかりですね
 
まぁ、日本にとっては
中国の動向が気になるトコロであろうな
 
空母の建造計画…年末には新型ステルス戦闘機『殲-20』と思われる機体が目撃されたり、話題には事欠かないのであるな
 
あ、でも中国さんにも言いたいことがあるみたいですよ!
 
『「日本も空母持っていた。なぜ中国ばかり」中国高官反発』
 中国政府の武大偉・朝鮮半島問題特別代表(元駐日大使)は~(中略)~中国軍の次世代ステルス戦闘機「殲(せん)20」の開発や空母建造の動きを巡る懸念の声に対して、「なぜ中国だけが(批判を)言われるのか」などと述べ、反発を示した。
 
 武氏は第2次世界大戦中の日米のサイパン島での戦闘に関するドキュメンタリー映画を見たことに言及。「日本も8から9の空母を派遣した。当時は米国も日本も多くの空母を持っていた。中国は今も空母を持っていない。一つつくってもおかしいことではない。通常の武器だ。ほかの国も持っている」と語った。
~(抜粋、以下略) ~
 
…あの、その理屈で言うと
わが国も帝国海軍なみの軍備を持っていいことになりませんか?
 
<関連>
『日本「準空母」計画に警戒=次期政権をけん制-中国紙』

 
 中国の国際問題紙・環球時報は2日、日本の防衛省が最大規模のヘリコプター搭載護衛艦の建造を来年度予算の概算要求に盛り込んだことを1面トップで報道。「日本の準空母の主な狙いは中国の潜水艦。日本は西太平洋でさらに大きな戦略的野心を持っている」という軍事専門家の見解を載せて、強い警戒感を示した。
~(中略)~
 同紙は日本が明治以来、海軍の軍備拡大に努めていると指摘したが、中国軍が計画を進めている初めての国産空母の建造については言及していない。
 
※2009年9月 時事通信配信(過去記事のため現在は掲載されていません)
 




え~っと
 
今年も『ぴくせる☆まりたん』をよろしくね